NEWBORN/FAMILY/753

View »

その他のエリア

被布を着て両親と手を繋ぐ3歳男の子の七五三の様子
Read More »

取手市内で七五三のお参り先を探すとき、知っておきたい神社のひとつが、取手総鎮守 八坂神社です。 取手駅周辺からもお参りしやすく、七五三詣のご祈祷についても公式に案内されています。 この記事では、取手で七五三を考えているご家族へ向けて、八坂神社の七五三ご祈祷の情報や、当日の流れ、出張撮影で残せる写真についてまとめました。 取手市内で七五三のお参り先を探している方や、神社での自然な家族写真を残したい方の参考になればうれしいです。 取手で七五三をするなら、まず候補にしたい八坂神社 取手市内で七五三のお参り先を探すとき、まず候補にしたいのが、取手総鎮守 八坂神社です。 地域の氏神さまとして親しまれている神社で、七五三のご祈祷も行われています。 七五三は、お子さまの成長を感謝し、これからの健やかな日々を願う大切な節目。 遠くの有名な神社へ行くのも素敵ですが、家族が暮らす地域の神社でお参りする七五三には、また違ったあたたかさがあります。 いつもの暮らしに近い場所で、家族そろってお子さまの成長をお祝いする。 そんな一日を過ごしたいご家族にとって、八坂神社は取手で七五三を考えるときの候補のひとつになると思います。 八坂神社の七五三ご祈祷について 八坂神社では、七五三詣のご祈祷を受けることができます。 2026年の七五三案内では、祈祷受付は9:00〜16:30、30分ごとの案内・予約優先とされています。 当日受付も可能ですが、希望する時間に案内できない場合があるため、七五三シーズンにお参りを予定している方は、事前に予約しておくと安心です。 また、例年10月下旬から11月の土日祝日は予約が集中しやすいとの案内があります。 七五三というと11月15日前後をイメージする方も多いと思いますが、八坂神社では、11月15日にこだわらず、ご家族の都合のよい日にお参りすることが案内されています。 例年、少し早めの8月・9月や、少し遅めの12月に予約される方もいるとのことです。 混雑を避けたい場合や、小さなお子さまの負担を少なくしたい場合は、こうした時期も選択肢に入れながら、ご家族に合った日程を考えてみるとよいと思います。 初穂料と授与品について 七五三詣の初穂料は、5,000円・10,000円から選べる案内があります。 初穂料によって授与品の内容が異なり、2026年の案内では、お札や肌守り、お絵かき帳、色鉛筆、お菓子セットなどが用意されています。 また、千歳飴は授与品には含まれておらず、希望する場合は400円で別途授与されています。 千歳飴は数に限りがあるとのことなので、希望する場合は事前に確認しておくと安心です。 予約や受付時間は最新情報を確認しておくと安心 ご祈祷の受付時間、予約方法、初穂料、授与品、千歳飴の案内は変更になる場合があります。 特に七五三シーズンは、その年ごとの専用案内が出ることがあるため、お参りの日程が決まったら、八坂神社の公式サイトで最新情報を確認しておくのがおすすめです。 ※掲載内容は2026年9月時点で確認した情報です。 八坂神社で出張撮影はできる? 八坂神社では、外部カメラマンによる境内での出張撮影は可能と伺っています。 撮影の際は、ご祈祷やほかの参拝の方を優先し、神社の案内や当日の状況に合わせながら進めます。 ご家族そろっての記念写真だけでなく、お子さまが境内を歩く姿や、ご家族が見守る様子なども、お参りの流れの中で残していきます。 八坂神社で七五三撮影をするなら、どんな写真が残せる? 八坂神社での七五三撮影では、まず残しておきたいのが、神社でのきちんとした記念写真です。 鳥居の前での家族写真。着物姿のお子さまのソロ写真。パパやママと手をつないで歩く姿。祖父母も一緒に並んだ集合写真。 七五三らしい写真をしっかり残しておくと、あとから見返したときにも、その年齢の節目がわかりやすく残ります。 一方で、七五三の写真は、正面を向いた記念写真だけではありません。 ご祈祷の前に少し緊張している表情。千歳飴や授与品をうれしそうに持つ姿。慣れない草履で一生懸命歩く後ろ姿。きょうだいがそばで見守っていたり、ふざけ合ったりしている様子。 そうした小さな場面にも、その日の空気がよく残ります。 「ちゃんとした写真」と「その子らしい写真」。 どちらも残しておけると、七五三の一日がより思い出しやすくなります。 八坂神社とあわせて、ご自宅や利根川沿いでも残す七五三 八坂神社での七五三撮影は、神社でのご祈祷や記念写真を中心に、比較的コンパクトな撮影になることもあります。 そのため、七五三の一日をよりしっかり残したい場合は、ご自宅でのお支度や、近くの風景とあわせて撮影するのもおすすめです。 たとえば、ご自宅で着物に袖を通す時間。 髪を整えてもらう表情。足袋を履かせてもらう小さな足元。ママやパパが準備を手伝う手元。きょうだいがそばで待っている様子。出発前に、いつもの家で撮る家族写真。 神社に着いてからの写真だけではなく、その日が始まる時間から残すことで、七五三が「お参りの記録」だけではなく、「家族で過ごした一日の記憶」として残ります。 また、取手らしい風景を残したい場合は、ご希望に応じて、利根川の土手など開放感のある場所での撮影を組み合わせることもできます。 神社では、七五三らしいきちんとした写真を。利根川沿いの風景では、少し緊張がほどけた自然な表情を。 着物姿で手をつないで歩いたり、風を感じながら家族で並んだり。 そんな写真が残せると、取手で過ごした七五三の日らしさも一緒に残せると思います。 もちろん、お子さまの疲れ具合や天候、移動のしやすさによって、無理のない流れにすることが大切です。 「神社だけで短めに撮りたい」「お支度からしっかり残したい」「神社のあと、少しだけ別の場所でも撮りたい」 […]

取手で七五三|八坂神社でのお参りと出張撮影

その他のエリア, 七五三

父親に抱っこしてもらう袴姿の男の子
READ MORE »

お子さまが3歳、5歳、7歳を迎える七五三。 「亀有で七五三をするなら、どこの神社がいいかな」「亀有香取神社では七五三のご祈願はできる?」「出張カメラマンに撮影をお願いしても大丈夫?」 そんなふうに調べ始めるご家族も多いのではないでしょうか。 亀有香取神社は、JR常磐線「亀有駅」南口から徒歩約3分の場所にある神社です。 駅から近く、境内駐車場もあり、亀有周辺で七五三のお参りを考えているご家族にとって候補に上がりやすい神社のひとつです。 この記事では、亀有香取神社で七五三を考えている方へ向けて、ご祈願の流れやアクセス、駐車場、小さなお子さま連れ・祖父母の方とのお参りで確認しておきたいこと、出張撮影をお願いする際のポイントをまとめました。 七五三は、ただ記念写真を撮る日ではなく、お子さまの成長を家族みんなで感じる大切な節目です。 お子さまとご家族が無理なく過ごせるように、当日の流れをイメージしながら準備していきましょう。 亀有香取神社とは 亀有香取神社は、東京都葛飾区亀有にある神社です。JR常磐線「亀有駅」南口から徒歩約3分と、七五三のお参りではアクセスしやすい立地です。 実際に訪れてみると、駅や商業施設に近い街中の神社でありながら、大きな鳥居をくぐると境内には木々があり、落ち着いた雰囲気があります。 境内は広大というほどではありませんが、狭さを感じることもなく、緑がありながら視界はひらけていて、全体的にきれいに整った印象でした。 また、亀有駅やアリオ亀有が近いため、お参りのあとに会食へ移動する場合にも、一日の流れを組みやすい神社だと思います。 亀有香取神社の基本情報 引用元:https://www.kameari-katori.or.jp/ 亀有香取神社は、JR常磐線「亀有駅」南口から徒歩約3分の場所にあります。 ・所在地:東京都葛飾区亀有3-42-24・電話番号:03-3601-1418・最寄り駅:JR常磐線「亀有駅」南口から徒歩約3分・駐車場:境内駐車場あり・七五三のご祈願:受付あり・初穂料:5,000円より 七五三を含むご祈願は、当日受付にも対応しています。事前に予約しておくと、よりスムーズに案内してもらえます。 ただし、ご祈願の受付時間や予約方法、駐車場の利用方法などは、時期や神社行事によって変更されることがあります。 特に10月・11月の七五三シーズンは、受付時間・予約方法・参列人数・駐車場の利用方法などが通常と異なる場合があります。お参りの日程が決まったら、亀有香取神社の公式サイトで最新の案内を確認しておくと安心です。 ※掲載内容は2026年9月時点で確認した情報です。 亀有香取神社の七五三詣について 亀有香取神社では、3歳・5歳・7歳のお子さまの七五三詣のご祈願を受けることができます。 七五三のご祈願は一年を通して受け付けられているため、必ずしも11月15日前後に限る必要はありません。 七五三シーズンの土日祝は、参拝やご祈願が重なりやすい時期です。混雑を避けたい場合は、平日や時期を少しずらしてのお参りも選択肢になります。 特に3歳のお子さまは、慣れない着物や草履で過ごすだけでも疲れやすいものです。「七五三らしい時期」だけでなく、お子さまが無理なく過ごせる日程や時間帯で考えてみるのもおすすめです。 ご祈願の受付について 七五三のご祈願は、時期によって受付方法やご祈願時間が異なる場合があります。 特に10月・11月は通常と異なる案内が出ることがあるため、具体的な日時が決まったら、公式サイトで最新情報を確認しておくのがおすすめです。 着物姿のお子さまと一緒の場合は、受付や移動にも少し時間がかかります。ご祈願の時間ぎりぎりではなく、余裕をもって到着しておくと安心です。 初穂料とご家族の参列について 七五三詣の初穂料は、5,000円より案内されています。 ご家族も一緒にご祈願へ参列できますが、七五三シーズンは参列人数について通常と異なる案内が出る場合があります。 祖父母の方も一緒にご祈願を受けたい場合は、お参り前に最新の案内を確認しておくと安心です。 駐車場について 亀有香取神社には、境内駐車場が8台分あります。お宮参り・厄除け・七五三詣・安産祈願など、社殿でご祈願を受ける方専用の駐車場です。 利用する場合は、受付時に申し出ると駐車許可証を発行してもらえます。 ただし、七五三シーズンや神社行事の日には、駐車場の利用方法や利用可否が通常と異なる場合があります。10月・11月に車で向かう場合は、事前に公式サイトの最新案内を確認しておくと安心です。 また、台数には限りがあるため、周辺のコインパーキングもあわせて確認しておくと、当日慌てずに動きやすくなります。 小さなお子さま・赤ちゃん連れの場合 ご祈願を受ける方は、エントランスホールや参集殿で待つことができ、授乳室やおむつ替え設備も案内されています。 境内・社務所・社殿はバリアフリーにも対応しているため、ベビーカーを利用するご家族や、祖父母の方と一緒のお参りでも動きやすい環境です。 七五三では、主役のお子さまだけでなく、下のお子さまや赤ちゃんも一緒というご家庭も多いため、こうした設備があることは安心材料のひとつです。 ご祈願後の記念撮影について 亀有香取神社では、ご祈願後に、持参したスマートフォンやカメラでご家族の記念写真を撮るお手伝いをしてくださる案内があります。 「家族全員で一枚残したい」という場合には、とてもありがたいサービスです。 一方で、ご祈願前後の境内で過ごす時間や、祖父母の方とのやりとり、お子さまが歩いたり遊んだりする姿まで残したい場合は、出張撮影という選択肢もあります。 どちらが良いというより、どんな写真を残したいかによって選び方が変わります。 亀有香取神社で出張撮影はできる? 亀有香取神社では、境内での出張撮影は可能と伺っています。 ただし、七五三シーズンはほかのご祈願や参拝の方も多くなるため、撮影場所やタイミングは、その日の混雑状況や神社の案内に合わせながら進めます。 ご祈願中や社殿内での撮影についても、当日の案内を優先します。 出張撮影では、神社でのお参りが主役であることを大切にしながら、ご家族の集合写真だけでなく、お子さまが境内を歩く姿や、ご家族が見守る様子、祖父母の方との時間なども残していきます。 ほかの参拝の方の妨げにならないよう配慮しながら、ご祈願とお参りの流れの中で撮影しています。 亀有香取神社で七五三撮影をするときのポイント […]

亀有香取神社で七五三|ご祈願・写真撮影・駐車場・出張撮影ガイド

その他のエリア, 七五三

お宮参りをする赤ちゃんと家族の出張撮影
Read More »

はじめに|葛飾区でお宮参りを考え始めた方へ 赤ちゃんが生まれて、少しずつ外の空気にも慣れてくる頃。 「お宮参りは、どこの神社に行けばいいんだろう」「葛飾区でお宮参りに選ばれている神社は?」「ご祈祷のあとに、家族写真も残せるのかな?」 そんなふうに調べ始めるご家族も多いのではないでしょうか。 お宮参りは、赤ちゃんの誕生を祝い、これからの健やかな成長を願う大切な節目です。 とはいえ、産後間もない時期のおでかけは、赤ちゃんの授乳やおむつ、ママの体調、祖父母との集合時間など、気にかけることもたくさんあります。 この記事では、葛飾区でお宮参りを考えている方に向けて、神社選びのポイントや当日の流れ、出張撮影をお願いする場合に知っておきたいことをまとめました。 葛西神社、亀有香取神社、青砥周辺などでお宮参りを検討されている方の参考になれば幸いです。 葛飾区でお宮参りをするなら、どんな神社がある? 葛飾区には、地域の方に親しまれている神社がいくつもあります。 お宮参りでは、ご自宅からの移動のしやすさ、駐車場の有無、ご祈祷の受付方法、境内の雰囲気、会食場所への移動のしやすさなどを考えながら神社を選ぶご家庭が多いです。 赤ちゃん連れのお宮参りでは、「有名な神社かどうか」だけでなく、当日の動きやすさもとても大切です。 たとえば、 ・赤ちゃんを抱っこしたまま移動しやすいか・ベビーカーを使う場合に境内を歩きやすいか・車で行く場合、駐車場や周辺コインパーキングが使いやすいか・ご祈祷後に家族写真を撮る時間が取れそうか・会食場所やご自宅への移動がしやすいか といった視点で考えてみると、当日の負担が少なくなります。 ここからは、葛飾区でお宮参りの候補になりやすい神社をいくつかご紹介します。 葛西神社|金町エリアでお宮参りを考えている方に 引用元:https://www.kasaijinja.jp/index.html 基本情報・所在地:東京都葛飾区東金町6-10-5・最寄り駅:JR常磐線・京成線 金町駅より徒歩10分・祈祷受付時間:9:30〜16:00 要予約・ウェブからの申し込みは希望日の3日前まで・前日・当日の予約は電話・所要時間:15〜20分程度、祈祷は1組ずつ・初穂料:祈祷1件につき5,000円、10,000円〜・駐車場:駐車場あり 金町エリアでお宮参りを考えている方にとって、候補に入りやすいのが葛西神社です。 地域の方に長く親しまれている神社で、初詣や季節の行事でも訪れる方が多い場所です。 お宮参りでは、赤ちゃんの誕生を報告し、ご家族で成長を願う時間として訪れるご家庭も多いのではないでしょうか。 境内では、赤ちゃんを抱っこしたご家族の集合写真や、祖父母さまと一緒の写真、掛け着を整える様子なども残しやすいです。 ただし、行事の時期や時間帯によっては参拝の方が多いこともあります。ご祈祷の受付方法や撮影可否については、事前に神社へ確認しておくと安心です。 また、赤ちゃん連れの場合は、授乳やおむつ替えのタイミングも考えて、時間に少し余裕を持って動くのがおすすめです。 亀有香取神社|亀有エリアでお宮参りをするなら 引用元:https://www.kameari-katori.or.jp/ 基本情報・所在地:東京都葛飾区亀有3-42-24・最寄り駅:JR常磐線「亀有駅」南口から徒歩約3分・祈祷受付時間:土日祝日 9:30〜16:30/平日 9:30〜12:30、14:00〜16:30・ご祈願:30分ごとに執行・申込方法:事前予約または当日受付・初穂料:5,000円より・駐車場:境内駐車場あり 亀有エリアでお宮参りを検討している方には、亀有香取神社も候補になりやすい神社です。 駅からのアクセスや周辺環境も含めて、亀有周辺にお住まいのご家族にとって行きやすい場所だと思います。 お宮参りは、赤ちゃんにとって初めての大きなおでかけになることも多い行事です。 そのため、神社までの移動時間が短いことや、祖父母さまが集まりやすい場所であることも、神社選びでは大切なポイントになります。 亀有香取神社でのお宮参りでは、ご祈祷前後の集合写真だけでなく、赤ちゃんを見守るご家族の表情、掛け着を直す手元、祖父母さまが抱っこする姿なども、自然な記録として残せます。 混雑しやすい日や行事のある時期は、境内でゆっくり撮影できる時間が限られる場合もあります。撮影をご希望の場合は、ご祈祷時間の前後に少し余裕を持って予定を組んでおくと安心です。 青砥周辺でお宮参りを考える場合 青砥周辺にお住まいの方は、ご自宅からの距離やご家族の集まりやすさを考えて、近隣の神社を候補にされることもあると思います。 お宮参りは、必ずしも遠くの有名な神社へ行かなければならないものではありません。 赤ちゃんとママの体調を第一に考えながら、ご家族にとって無理のない場所を選ぶことも、とても大切です。 青砥神社 青砥周辺でお宮参りを考える場合、地域の神社として候補に入りやすいのが青砥神社です。 ご自宅から近い場所でお参りできると、赤ちゃん連れの移動の負担も少なく、祖父母さまとの集合もしやすくなります。 お宮参りは、赤ちゃんにとって初めての大きなおでかけになることも多い行事です。 有名な神社へ足をのばすのも素敵ですが、普段の暮らしに近い場所で、家族みんなで赤ちゃんの成長を願う時間を過ごすのも、あたたかい選択肢だと思います。 ご祈祷の受付方法や撮影の可否については、時期や状況によって変わることがあります。お宮参りを検討される場合は、事前に神社へ確認しておくと安心です。 熊野神社 青砥周辺で、もうひとつ候補にしやすいのが熊野神社です。 落ち着いた雰囲気の中で、赤ちゃんの誕生を報告し、ご家族で健やかな成長を願う時間を過ごせます。 お宮参りでは、ご祈祷だけでなく、祖父母さまとの集合写真や、赤ちゃんを抱っこするパパママの姿も大切な記録になります。 神社の規模や当日の混雑状況によって、撮影できる場所や過ごし方は変わってきますが、近隣の神社を選ぶことで、赤ちゃんやママに無理のないスケジュールを組みやすくなります。 こちらも、ご祈祷の有無や受付方法、出張カメラマンによる撮影可否については、事前に確認しておくのがおすすめです。 ※どちらの神社も、時期や混雑状況、神社のルールによって対応が変わることがあります。お宮参りの日程が決まったら、事前にご確認ください。 […]

葛飾区でお宮参り|葛西神社・亀有香取神社でのご祈祷と赤ちゃん連れ出張撮影のポイント

お宮参り, その他のエリア

七五三で神社の境内を歩く着物姿の子どもと家族
READ MORE »

はじめに|葛飾区で七五三を考え始めた方へ お子さまが3歳、5歳、7歳を迎える頃。 「葛飾区で七五三をするなら、どこの神社がいいんだろう」「ご祈祷は予約が必要?」「七五三の出張撮影やカメラマンは、どうやってお願いすればいいの?」 そんなふうに調べ始めるご家族も多いのではないでしょうか。 七五三は、お子さまの成長を祝い、これからの健やかな日々を願う大切な節目です。 けれど、神社選び、ご祈祷の予約、着物や着付け、祖父母との集合時間、会食、写真の残し方など、考えることもたくさんあります。 この記事では、葛飾区で七五三を考えている方へ向けて、候補に上がりやすい神社や、出張撮影をお願いする前に確認しておきたいことをまとめました。 神社の有名さだけではなく、お子さまとご家族が無理なく過ごせるかどうか。 そして、七五三の一日をどんなふうに残したいか。 そんな目線も大切にしながら、葛飾区での七五三を考えていきましょう。 葛飾区で七五三候補に上がりやすい神社 葛飾区で七五三を考える場合、候補に上がりやすいのが「亀有香取神社」「葛西神社」「青砥神社」「五方山 熊野神社」などです。 亀有周辺にお住まいの方なら亀有香取神社、金町・水元・柴又方面なら葛西神社、青砥・立石方面なら青砥神社や五方山 熊野神社を検討される方も多いのではないでしょうか。 まずは、それぞれの神社の特徴を簡単に整理してみます。 神社 エリア こんな方に向いています 亀有香取神社 亀有 駅近で、会食や着付けとの流れも考えやすい神社を探している方 葛西神社 金町・水元・柴又方面 金町周辺で、地域に根ざした神社を選びたい方 青砥神社 青砥・高砂方面 青砥周辺で、近場の神社で無理なく七五三をしたい方 五方山 熊野神社 立石・青砥方面 歴史ある雰囲気の神社で七五三を考えたい方 どの神社が一番良い、というよりも、ご自宅からの距離、ご家族や祖父母の方の集まりやすさ、ご祈祷の流れ、会食場所との距離、そして写真をどのように残したいかによって、選びやすい場所は変わってきます。 ここからは、葛飾区内で七五三の候補にしやすい神社を、出張撮影の目線も交えながらご紹介します。 最新情報と撮影ルールについて ご祈祷の受付時間や予約方法、初穂料、駐車場の利用方法、境内での撮影ルールなどは、時期によって変更になる場合があります。 また、ご家族で写真を撮ることはできても、出張カメラマンの同行撮影については、神社ごとにルールが設けられている場合があります。 七五三を予定される際は、必ず事前に神社の公式サイトやお電話で最新情報を確認しておくと安心です。 この記事では、神社ごとの雰囲気や選び方の目安、出張撮影を考える際に見ておきたいポイントをまとめています。 亀有香取神社|亀有駅近くで七五三をしやすい神社 引用元:https://www.kameari-katori.or.jp/ 亀有香取神社は、葛飾区亀有にある神社です。 JR常磐線「亀有駅」南口から徒歩圏内にあり、亀有で七五三のお参りを考えているご家族にとって、候補に上がりやすい神社のひとつです。 駅から近く、境内も広さがあるため、電車で来られるご家族や祖父母の方とも集合しやすく、七五三のご祈祷と記念写真を無理なく考えやすい場所です。 お参りのあとに、亀有駅周辺やアリオ亀有方面で会食を予定する場合にも、動きやすい立地です。 基本情報 ・所在地:東京都葛飾区亀有3-42-24・最寄り駅:JR常磐線「亀有駅」南口から徒歩約3分・ご祈願受付時間:9:30〜16:30・ご祈願:30分ごとに執行・申込方法:事前予約または当日受付・初穂料:5,000円より・駐車場:境内駐車場あり・撮影について:出張カメラマンによる境内撮影について、事前に神社へ確認済みです。撮影時は、神社のルールや他の参拝の方の妨げにならないよう配慮して進めます。 亀有香取神社では、七五三詣のご祈願も行われており、お祝いのお子さまにはオリジナルの千歳飴袋やお守り、記念品が用意されています。平日のご祈願は、午後1時、午後1時半の2回は執り行っていません。 ご祈願を受けたご家族には、神職の方が記念撮影のお手伝いをしてくださる案内もあり、家族での記念写真を大切にしたい方にも心強い神社です。 また、亀有駅から近く、周辺に商業施設もあるため、着付け後の移動や会食との組み合わせも考えやすい印象があります。 小さなお子さまが着物で歩く七五三では、「移動が短いこと」「休憩しやすいこと」「祖父母の方も集まりやすいこと」が、当日の安心感につながります。 亀有香取神社は、アクセスのしやすさと七五三らしい雰囲気の両方を大切にしたいご家族にとって、検討しやすい神社だと思います。 亀有香取神社での七五三については、別の記事で、ご祈祷の流れや出張撮影のポイントを詳しくまとめています。 ▶︎ 亀有香取神社で七五三|亀有でのお参りと出張撮影のポイント […]

葛飾区で七五三|亀有香取神社・葛西神社・青砥周辺の神社選びと出張撮影のポイント

その他のエリア, 七五三

七五三を迎えた女の子とお母さんが手を繋いで歩く様子
Read More »

はじめに 東京都葛飾区・金町にある葛西神社。七五三のお参り先として検討している方の中には、「予約は必要?」「混雑は?」「出張撮影はできる?」と気になる方も多いと思います。 この記事では、葛西神社の七五三について、ご祈祷の受付や予約、混雑、駐車場、出張撮影のルールなどを、公式情報をもとにまとめます。出張カメラマン目線で、当日の過ごし方についてもご紹介します。 葛西神社 七五三|基本情報 引用:https://www.kasaijinja.jp/ 小さいお子さん連れの場合は、着物や草履での移動だけでも疲れてしまうことがあるので、時間や移動には少し余裕を持っておくと安心です。 葛西神社の七五三|予約は必要? 葛西神社では、10月下旬〜11月下旬の土日祝は予約不要で、受付順でのご祈祷となっています。 混雑時には合同祈祷となる場合もあるそうです。 一方で、 ・平日のご祈祷・12月以降の七五三 は予約制となっています。 小さいお子さんの場合、待ち時間や人の多さだけでも疲れてしまうことがあるので、 ・比較的早めの時間に行く・平日を選ぶ・12月など、時期を少しずらして検討する なども、ゆったり過ごしたいご家族には良さそうだなと感じました。 七五三は、神社選び以外にも、時期や混雑、撮影の流れなど、意外と考えることがたくさんあります。 七五三全体の流れについては、こちらの記事でもまとめています。 ▶ 柏で七五三を考えたら知っておきたいこと|時期・神社・混雑・撮影の全体ガイド 出張撮影を考えている方へ|撮影ルールについて 葛西神社では、境内での七五三撮影は、ご祈祷をされた方のみ可能となっています。 また、カメラマンによる撮影については、当日に撮影申請書の記入が必要とのこと。 撮影をお願いする場合は、事前にルールを確認しておくと安心です。 七五三シーズンは、他のご家族の参拝も多く、地域行事と重なる日もあるため、周囲への配慮をしながら撮影を行うことが大切になりそうです。 地域に根付いた神社だからこその賑わいも 葛西神社では、秋の例大祭や酉の市など、地域の行事も行われています。 七五三シーズンと重なる時期は、地元の方々の参拝も多く、境内が賑わう日もありそうです。 地域の方に長く親しまれている神社だからこそ、七五三だけではない、“いつもの葛西神社の空気”を感じられる日も多いのかもしれません。 小さいお子さんは、人の多さや音の雰囲気だけでも疲れてしまうことがあるので、 「今日は写真を頑張る日」ではなく、少し休憩しながら、その子のペースで過ごせると安心です。 お支度から始まる七五三もおすすめです 七五三の日って、神社に着く前から、実はもう始まっています。 髪を整えてもらう時間、慣れない着物に少し緊張する姿、草履を履いてみたり、兄弟でわちゃわちゃしたり。 神社での記念写真だけでなく、そんな“準備の時間”も、あとから振り返ると愛おしい思い出だったりします。 特に小さいお子さんは、神社に着いた時点で疲れてしまうこともあるので、 お支度からゆっくり撮影することで、その子のペースに合わせながら、一日を過ごしやすくなることもあります。 emi cogure photographyでは、お支度からご家族に寄り添いながら、「ちゃんと撮る」だけではない、その日らしい七五三の時間を残しています。 実際に、お支度からどんなふうに一日が流れていくのかは、こちらの記事でもご紹介しています。 ▶ 流山・柏・松戸の七五三|当日の流れは?お支度から帰宅まで出張撮影でご紹介 「ちゃんと撮る」より、“その家族らしく過ごせること”を大切に 七五三は、写真を撮る日でもありながら、ご家族でひとつの節目を迎える日でもあります。 小さい子は、人の多さや慣れない着物、待ち時間だけでも頑張っていることがたくさん。 だからこそ、「ちゃんと撮らなきゃ」より、 その子らしく過ごせたこと、ご家族で笑って帰れたことを、大切にしたいなと思っています。 emi cogure photographyでは、七五三の記念写真だけでなく、 お支度の時間歩きながらのおしゃべり途中で疲れてしまった姿まで、 “その日らしい時間ごと”残していけたらと思いながら撮影しています。 「出張撮影ってどこまで撮るの?」「人見知りでも大丈夫?」 など、よくいただく質問はこちらにまとめています。▶ […]

葛西神社で七五三|ご祈祷・予約・混雑・出張撮影ガイド

その他のエリア, 七五三

成田山新勝寺での七五三出張撮影|自然な姿の家族写真
READ MORE »

七五三ってどんな日? ※七五三は秋だけでなく、冬〜春に行うご家庭も増えています。混雑を避けたい方や、ご家族の予定を大切にしたい方は、冬〜春の七五三という選択肢もあります。 七五三は、子どもの成長を祝い、これからの健やかな日々を願う日本の伝統行事です。 昔は、数え年で「3歳は髪置き(かみおき)」「5歳は袴着(はかまぎ)」「7歳は帯解き(おびとき)」とされ、それぞれの節目で「子どもが無事に育ったこと」を感謝し、「これからの健やかな成長」を祈っていました。 現在では満年齢で行うご家庭も多く、・3歳:男女どちらも・5歳:男の子・7歳:女の子が一般的な目安です。 家族にとっては、お宮参り以来の“節目の記念日”。普段の成長を思い出しながら、少しおめかしをしてお参りをするそんな一日が、七五三です。 お寺でもできる?成田山の七五三 「七五三=神社」と思う方も多いですが、実はお寺でもお参りができます。成田山新勝寺(千葉県成田市)は、七五三のご祈祷でも人気のある場所。1000年以上の歴史をもつ真言宗の大本山で、厄除けや家内安全のご利益で知られています。 「お寺での七五三って少し特別かも?」そう感じる方もいるかもしれませんが、成田山のご祈祷はとても穏やかで厳か。お堂の中に響く読経の声や、手を合わせる子どもの姿は、心に残る体験になるはずです。 成田山ってどんなところ? 引用:https://www.naritasan.or.jp/ まずは成田山の基本情報を。 千葉県成田市にある成田山新勝寺(なりたさん しんしょうじ)は、1000年以上の歴史を持つお寺で、「成田山のお不動さま」として親しまれています。 ご本尊は不動明王。厄除けや家内安全、開運のご利益があるといわれ、初詣の参拝者数は全国でもトップクラスです。 広い境内には歴史ある建物や自然が多く、特に本堂の奥に広がる成田山公園は、季節ごとの彩りが楽しめる人気のスポット。秋の七五三シーズンは紅葉も美しく、七五三で訪れるご家族も多く、季節の景色も楽しめます 住所:〒286-0023 千葉県成田市成田1番地TEL:0476-22-2111(受付時間 8:00~16:00) アクセス(車):東関東自動車道成田ICから国道295号へ出て、寺台インター方向へ約10分アクセス(鉄道):京成電鉄京成成田駅またはJR成田線成田駅から徒歩約10分 駐車場:市営・民間あり 引用:https://www.naritasan.or.jp/   成田山での七五三について ※2026年(令和8年)の七五三特設案内は、現時点ではまだ公開されていません。以下は成田山公式の通常案内および過去年度の情報をもとに掲載しています。最新情報は公式サイトをご確認ください。 成田山新勝寺での七五三祝祷は、お子さんの健やかな成長をお祝いし身体健全と学業成就を祈願します。 昨年度は10月1日(水)〜11月30日(日)の期間で受け付けていました。 成田山新勝寺の初穂料・所要時間・授与品の内容 予約方法と当日の流れ 事前の予約は不要です。平日と土日祝日、および10月28日・11月28日は祝祷時間が異なります。詳細は公式サイトの七五三特設ページ(https://www.naritasan.or.jp/lp/shichigosan/)から確認できます。 成田山での撮影について 成田空港からのアクセスも良く、国内外から多くの参拝者が訪れる成田山新勝寺。広い境内には歴史ある建物や自然が多く、七五三の時期には、ご家族で参詣される姿も多く見られます。 境内(屋外)では、ご家族の記念として写真を撮ることができます。撮影できない場所もあるため、当日の案内や現地のルールをご確認ください。 石畳や大きな階段、立派な門構えなど、境内には成田山らしい風景が広がっています。池や木々のある場所では、季節の移ろいを感じながらご家族で過ごすこともできます。 敷地内はとても広く階段も多いため、お子さんの体力や当日の流れも大切です。撮影をご依頼いただいた場合は、事前に当日の流れやご希望を伺いながら、無理のない撮影内容を一緒に整理しています。 お支度からの撮影もおすすめです emi cogure photographyの七五三プランでは、ゆったりとした3時間の撮影時間があるのでお参りだけでなく、お支度から七五三の1日の流れを丸ごと残せます。 どんな日にも当たり前にある、朝ごはんのシーンから始まるもよし。だんだんと準備が始まって、いつもの朝の中に少しずつ七五三の気配が見え隠れ。慣れない着物にそわそわする時間、帯を整えるママの手、兄弟が覗き込むように見守る姿——お出かけ前の支度時間も、七五三の日を彩る大切な物語です。 ご自宅からでも、ご指定のお支度場所からでも、撮影に伺います。参道を歩く時間も、その日の思い出のひとつになりそうです。 ご家族の七五三への想いや、成田山でのエピソード、ぜひ事前打ち合わせで聞かせてくださいね。 七五三を“形に残す”ということ 撮影した写真は、データでお渡しするだけでなく、お気に入りを選んで アートワーク(額装やアルバム) に仕上げるところまで併走します。お寺の光、家族の表情、あの日の空気まで、手に取れるかたちにすることで、何度でも思い出せるようになります。 データだけで終わりではなく、その先にある暮らしの中で七五三の日を思い出し、大切な家族の記憶にして欲しいから。「この日をちゃんと残しておいてよかった」そう思えるような一日を、ぜひ一緒に作りましょう。

成田山での七五三|お寺でのお参りや当日の流れについて

その他のエリア, 七五三

七五三の出張撮影|晴れ着姿の女の子の足元
Read More »

写真:emicogurephotography お子さまの七五三、おめでとうございます!小さな成長や笑顔を家族みんなで喜び合える、特別な日です。 七五三の主役は子どもですが、準備を頑張るのは実はほどんとお母さんではないでしょうか?初めての七五三でも、2度目・3度目の七五三でも、子どもの年齢や性格、その日の家族の状況によって毎回違う準備が必要です。衣装、着付け、神社の予約、当日の段取り……やることは意外と多く、余裕をもって準備しておきたいものです。 この記事では、鎌ヶ谷市にある道野辺八幡宮での七五三を、”よい記録”と”よい記憶”の両方として残すための情報をまとめました。     七五三の基本情報 昔は数え年で行うことが多かったですが、今は「家族にとって都合のよいタイミング」でお参りする方がほとんどです。兄弟姉妹の年齢を合わせて一緒に行うご家庭もあります。 七五三は、氏神様に子どもの健やかな成長を感謝し、これからの健康を祈る行事です。地域に根ざした神社にお参りすることで、家族の思い出がぐっと深まります。   道野辺八幡宮での七五三 引用:https://www.hachiman-gu.com/ 鎌ヶ谷市及び近隣市町の総氏神・総守護神、また千葉県の規範神社として多くの人々より崇敬されている道野辺八幡宮。境内には様々な木々や植物が育ち、季節ごとに咲く花々や紅葉、鎮守の森の空気の清々しさに休日にもなると多くの人で賑わいを見せる神社です。 ここ道野辺八幡宮では厄除け・お宮参り・七五三などの各種御祈祷を毎日受け付けています。 ※最新情報や受付方法は公式サイトでご確認ください。 八幡様は子守、子育ての神様です。道野辺八幡宮の七五三祭には、毎年全市内・市外よりたくさんの人が訪れます。   七五三をスムーズに過ごすための準備ポイント 七五三は「お祝い」と「写真」を両立させるために、少し準備しておくと当日がぐっとラクになります。   七五三当日のちょっとした工夫   出張撮影で叶える我が家らしい七五三 出張撮影なら、お子さまのペースで自由に過ごしながら自然な表情を残せます。 さらにemicogurephotographyでは、事前打ち合わせで顔合わせができるので、当日も安心です。「どんな七五三にしたいか」を一緒に考えることで、家族らしい過ごし方を引き出し、自然体の姿を写真に残すことが得意です。 撮影はゆったり3時間。 …そんな一連の流れを余裕をもって写真に収めることができます。 七五三の出張撮影でよくある質問をまとめた記事はこちら>>>【柏・松戸 七五三】出張撮影のよくあるQ&Aまとめ|我が家らしい七五三を叶えるには?   七五三当日の楽しみ「お祝いの食事」 祈祷を終えたら、家族そろっての食事も楽しみのひとつ。鎌ヶ谷周辺でおすすめのお店は以下の通りです。 ※最新情報や利用可否は事前に店舗にご確認ください。   まとめ 鎌ヶ谷でも、氏神様への感謝を大切にしながら、家族らしい七五三を過ごすことができます。 出張撮影なら、お支度から祈祷、自由な家族時間まで丸ごと写真に残せます。 さらにemicogurephotographyではアルバムやアートワークとして形にするところまでをサポート。見返すたびにその日の空気や家族のやりとりまで思い出せる、「記録以上、記憶として」の七五三を残せます。 家族の自然体の時間を、大切な思い出として形に残したいご家族に出会えることを楽しみにしています。まずはお日にちの相談だけ、こんなことはできる?こんな七五三が過ごしたいのだけど…どんなことでもお気軽にお問い合わせくださいね。 \emi cogure photographyの七五三撮影が気になる!/👉 プラン詳細ページはこちら \ご相談だけでも◎お気軽に問い合わせください/👉 お問い合わせはこちら

鎌ヶ谷で我が家らしい七五三を残すために

その他のエリア, 七五三

omiyamairi

753

NEWBORN

FAMILY

Featured Categories

As
seen
in

受賞実績